不安を打ち消す言葉ではなく、
事実と仕組みで、ひとつずつお答えします。
初めてお問い合わせいただく方の多くが、同じ不安を口にされます。まず、その気持ちは自然なものだとお伝えさせてください。そのうえで、Calmeがどう向き合っているかをご説明します。
「オイルトリートメントは肌の露出があるから、男性の前では恥ずかしい」——いちばん多くいただくお声です。
大判タオルで全身を覆い、いま施術している部位だけをタオルの下から出す——国際基準のタオルワークを、施術のすべての瞬間で徹底しています。お着替え・うつ伏せ/仰向けの体勢替えの際も、タオルの中で完結します。デコルテや脚の付け根など、気になる部位は施術から外すこともできます。カウンセリングでお気軽にお伝えください。
「完全個室で男性とふたりきり。もし何かあったら」——プライベートサロンだからこその不安です。
施術前のカウンセリングで、当日の流れ・触れる部位・かかる時間をすべてご説明してから始めます。施術中の会話は「して良いこと」の確認から。力加減も部位も、いつでも変更・中断できます。
出張の場合は、ご家族の在宅時をお選びいただいても構いません。「途中でやめたくなったら遠慮なく言っていい」——それが当店の前提です。
「安心の話ばかりで、肝心の腕はどうなの?」——もっともなご指摘です。
担当セラピストはIFA(国際アロマセラピスト連盟)の国際資格を保有し、大手サロンで店長・インストラクターとして後進の指導にもあたってきました。のべ2,000名以上(うち女性1,000名以上)の施術経験があります。
男性セラピストならではの体重を乗せた安定した持続圧は、強く押すのではなく「深くとどまる」圧。表面のもみほぐしでは届きにくい深部を意識したアプローチで、すっきりと整った状態を目指します。
気になる部位、力加減のご希望、触れてほしくない場所を丁寧にうかがいます。施術の流れもここですべてご説明します。
セラピストは退室します。ご用意した施術着にお着替えのうえ、大判タオルの中へ。ご準備ができたら声をかけてください。
施術部位以外は常にタオルで覆ったまま。力加減は施術中いつでも調整できます。会話の有無もご希望に合わせます。
セラピストが退室した後、ゆっくりお着替えください。お白湯をお出しし、お身体の状態を簡単にご共有します。

「楽になった方が、また同じ悩みで戻ってくる。なぜ根本から変わらないのか」。大手時代からのその問いが、深部リンパへの持続圧という今の施術スタイルの原点です。「最初は男性だから迷った」とおっしゃっていた方ほど、帰り際に「もうこの人以外には頼めない」と言ってくださる。その言葉に、技術と配慮の両方で応え続けます。
(ここに、男性セラピストへの不安が解消されたお客様の声が入ります。掲載許可を得た実際のコメントに差し替えてください。)
(ここに、施術の技術面に関するお客様の声が入ります。掲載許可を得た実際のコメントに差し替えてください。)
(ここに、出張利用のお客様の声が入ります。掲載許可を得た実際のコメントに差し替えてください。)
「相談だけ」「質問だけ」も大歓迎です。
しつこいご案内は一切しません。
女性専用 · 完全個室 · 完全予約制